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マレーシアでの過ごし方 「プリペイドSIM」編

私はNTT DOCOMOのGalaxy S4をメインで使用しており、サブで以前使用していたGalaxy SⅡをフィリピンのSIMカードにて運用しております。

どちらもドコモショップでSIMロック解除を施しているので、海外のプリペイドSIMカードに差し替えて使用できます。


海外旅行に行くと、大概現地の格安プリペイドSIMカードを購入し、データ通信に使用しております。


で、マレーシアでもいつものようにプリペイドSIMカードを購入しました。



空港のイミグレを抜けるまでにあった店で購入できます。

価格は38.80 MYRでしたが現在も同じ価格かはどうか知りません。


基本的には店の姉ちゃんがAPNの設定をしてくれるので問題はありませんが、このmaxisのSIMカード、他の国のそれとは若干設定が異なり、データローミングにチェックを入れないとデータ通信ができません。




ちなみにNTT DOCOMO製のGalaxy S4は海外SIMカードでもテザリングが可能になっているので、ホテルのインターネット使用料が有料だった場合なんかは非常に重宝します。

海外に行く度にSIMカードが増えるのでSIMカードホルダーみないなのを探しているのですが、なかなかイメージに合うものが見つかりません。

どなたかおススメのSIMカードホルダーかケースをご存知の方がいらっしゃったらコメント下さい(笑)。



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[2014/03/05 08:00:00] | Trackback(0) | Comment(0) | [Article Edit]

マレーシアでの過ごし方 「ペトロナスツインタワー 夜景」編

さあいよいよツインタワーの本領を発揮する夜景です。

もはや説明は不要でしょう。

100均のミニ三脚で頑張りました。

ペトロナスツインタワー 夜景

ペトロナスツインタワー 夜景

ペトロナスツインタワー 夜景


よく折れないものだと感心します。

ペトロナスツインタワー 夜景


こっちも頑張って光ってます。

ペトロナスツインタワー 夜景


これ、なんかスフィンクスに見えて仕方なかったです。

ペトロナスツインタワー 夜景


そろそろ目がおかしくなってきます。

ペトロナスツインタワー 夜景


う~ん、カッコいい。

ペトロナスツインタワー 夜景

ペトロナスツインタワー 夜景



このメタリックでギラギラな装飾ながら、上品な佇まい。

世界一カッコいいツインタワーではないでしょうか。



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[2014/03/04 20:00:00] | Trackback(0) | Comment(0) | [Article Edit]

マレーシアでの過ごし方 「KLCCパーク」編

ペトロナスツインタワーに隣接するショッピングモール、Suria KLCC、そして更に隣接するKLCCパークです。

緑と水がふんだんに使われており、マイナスイオンが出まくりの大きい公園です。

アクセスはマンダリンオリエンタルから徒歩1分、っていうか真横です。

トレーダースホテルも真横にあります。


パッと見はドバイモールに見えなくもない外観です。

KLCCパーク

KLCCパーク


公園はジョギングコースになっているようで、専用のトラックゾーンがあります。

KLCCパーク

KLCCパーク

KLCCパーク


次はここにも泊まってみよう!

KLCCパーク


飲める水だそうですが勇気はなく、試せていません。

KLCCパーク


この日は結構雨が降っていたのですが、みんな傘持ってないんです。

KLCCパーク


濡れながら歩いているか、雨宿りするかどちらかしか選択肢はないのでしょうか。

KLCCパーク

熱帯地域に住んでてなんで折り畳み傘持ってないんだろう…。



小さいプールのようなものもあり、雨でも関係なく子供は遊びます。

KLCCパーク


昼間に見てもあんまり感動はない。

KLCCパーク


ショボイ噴水を裏から覗けます。

KLCCパーク

KLCCパーク


アルミ製のクジラとイルカ。

KLCCパーク

KLCCパーク

G-SHOCKを思い出しますねー。



ところで、ジョギングコースが全然終わらない。。。

KLCCパーク

KLCCパーク


ようやく終わり。

KLCCパーク

一周1300mだそうです。



晴れた日の日中にも散歩しましたが暑くて死ねます!



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[2014/03/04 08:00:00] | Trackback(0) | Comment(0) | [Article Edit]

マレーシアでの過ごし方 「KLタワー」編

クアラルンプールのシンボル、ペトロナスツインタワーに押され気味ですがKLタワーという電波塔もシンボルの一つと言えるでしょう。

ということでこちらにも登ります。

アクセスは、シャングリ・ラから徒歩5分程度でKLタワーの立つ丘のふもとに到着します。

そこからは無料のシャトルが15分間隔ぐらいで出ているのでそれを利用します。

歩くことはできるとおもいますが、延々坂なので辛いと思います。

車なら数分で頂上まで到着できますよ。

KLタワー


入口でさっそくチケットを購入しようとすると、どうやら展望台が2種類あるとのこと。

1つは一般向けのガラス張りのいわゆる普通の展望台。

そしてもう1つは柵無しの屋上でのパノラマビューが楽しめる展望台。

後者のほうは「飛び降りません」「風で吹き飛ばされて死んでも文句言いません」的な誓約書にサインしないと購入できません。

まだ死ぬ気はないので後者を購入します。


で、まずはいきなり屋上から見学するよう、エスコートされます。

KLタワー

KLタワー

KLタワー

KLタワー


一人でパシャパシャ写真を撮っていると、綺麗な外人姉ちゃんに話しかけられます。


姉:「ヘイ、あんたパノラマ写真の撮り方知ってる?」

私:「ん?知らない。」

姉:「このスマホで撮って。」

私:「いや、撮り方知らないけど…。」

姉:「大丈夫、私が知ってるから教える。」

私:「じゃあ自分で撮れば…。」

姉:「自分で撮ったら私が写れないじゃないの!」

私:「ああ、なるほどー。」



と、渡されたスマホはGalaxy S4。


姉:「なんだ、あんたもS4使ってんじゃん!」

私:「でもパノラマなんて使ったことない。」

姉:「ったく。こうやってゆっくり水平に動かすだけ!」

私:「OK, やってみよ。」



ところが、やはり初めての私にとっては難しい。

15分ぐらい、ああでもない、こうでもないとやり取りをして、ようやくお気に召す写真が取れたみたいで、

姉:「ありがと!」

私:「どういたしまして。どっから来たの?」

姉:「トルコ!あんたは中国でしょ?」

私:「日本です」

姉:「マジ?なんで英語話せるの?」

私:「なんでって言われても困るけど…」

姉:「日本人は全員英語話せないと思ってた!」



と吐き捨てて満足気に去っていきました。

日本人ってどんなイメージを持たれているのでしょうか。

それにしてもすんごい綺麗な姉ちゃんだったなー。


という訳で私もそのパノラマ写真なるものを撮ってみた。

KLタワー

カメラのせいなのか、しょぼいなー…。


さて、続いてタワー中腹のガラス張り展望台へ。

KLタワー

シャングリ・ラ発見!


っていうか順番逆の方がいいと思うんだけどなー。。。


タワー1階にはなぜか蜂の店がありました。

KLタワー



記念にKLタワーの形をした水をくれます。

KLタワー



夜に登ったせいもあったと思いますが、ツインタワーよりこっちの方が楽しかったなー。

写真は撮りませんでしたが、お土産用の売店になぜかキャセイ、マレーシア航空、JAL等の飛行機のプラモが売られていました。

なぜだ…。



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[2014/03/03 20:00:00] | Trackback(0) | Comment(2) | [Article Edit]

マレーシアでの過ごし方 「Bukit Bintang」編

マレーシアでもいつもとすることは変わりません。

クアラルンプール最大の繁華街、Bukit Bintangへシャングリ・ラのシャトルバスを貸し切って向かいます!

Bukit Bintang


一応シャトルバスなのでツインタワーやら回ってからBukit Bintangへ向かうので20分ぐらいで到着。

Bukit Bintang


ここ、マレーシアの芸能人やらモデルやらがしょっちゅうロケしてるようで、この日も誰だか知りませんがモデルみたいな綺麗な姉ちゃんがロケしてましたが、勝手に写真撮って怒られると怖いんで写真は無しです。

Bukit Bintang

Bukit Bintang


この写真だけだと日本みたい。

Bukit Bintang


このモールがいわゆる高級モールだそうです。

Bukit Bintang


探検します。

Bukit Bintang


おおっ、中東のGODIVAがこんな所にも。さすが多民族国家!

Bukit Bintang


台湾ラブですが今回はスルーします。

Bukit Bintang



これ、最近フィリピンでも見かけるんですが何ですか?

Superdry. 極度乾燥(しなさい)

Bukit Bintang



で、世界中の山頭火の味を研究している私は結局ここへ。

Bukit Bintang

Bukit Bintang


ネギの切り方が甘い!

Bukit Bintang



日を改め、今度はマンダリンからSuria KLCCを抜けて陸橋みたいな連絡橋にて歩いてBukit Bintangへ向かいました。

Bukit Bintang

Bukit Bintang


このLot 10っていうモールも結構有名なモールらしいです。

Bukit Bintang


RIMOWA見学して、

Bukit Bintang


マクドナルドの研究もします。

Bukit Bintang



そういえば陸橋からフィリピンで大人気の食べ放題レストランがマレーシアにもありました。

Bukit Bintang



マレーシア料理は食べていないのでわかりませんが、山頭火、マクドナルドは他国に比べて共に薄めの味付けのように感じました。

マレーシア人は薄味が好きなのかな?



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[2014/03/03 08:00:00] | Trackback(0) | Comment(1) | [Article Edit]

マレーシアでの過ごし方 「ペトロナスツインタワー」編

海外に興味を持ち始めてからずっと訪れてみたかったペトロナスツインタワー。

高層ビルオタクな私は早速旅の前に日本からオンライン予約という手法にて確実に展望台へのチケットを確保することにしました。

PETRONAS Twin Towers


しかしどうもうまくいきません。。

ペトロナスツインタワー オンライン予約


何度トライしても日を変えてもエラー連発。

ペトロナスツインタワー オンライン予約

ペトロナスツインタワー オンライン予約

ペトロナスツインタワー オンライン予約



「なんだよヘボいシステムだなー!」とサポートに怒りのメールを投げつけると返信が返ってきました。

ペトロナスツインタワー オンライン予約


=========================================
君のトライした予約は全部失敗だ。クレジットカードの引き落としはないから安心してくれ。

もしチケットを買いたいのであれば朝の8時半から並んでくれ。

毎日早朝から販売するから早めに並ぶことをお勧めするよ。

もしわからないことがあったら電話してくれてもいいぞ。
=========================================


いや、朝早く並ぶのが嫌だからオンラインで購入しようと思ってるんですけど…。

なんかフィリピン人っぽい対応にイラッとしてしまい、結局当日突撃することにしました。



という訳で朝から突撃します。

シャングリラからツインタワーまでは徒歩で約10分。

クアラルンプールの街並み散歩を兼ねて歩きます。

ホテル横はメルセデス・ベンツ販売店。

ペトロナスツインタワー


到着。

ペトロナスツインタワー

ペトロナスツインタワー

ペトロナスツインタワー

ペトロナスツインタワー


切符売り場は地下です。

ペトロナスツインタワー


全然人いません!

ペトロナスツインタワー

朝10時過ぎに突撃したので、その時点で空いている一番早い時間帯を購入します。

ペトロナスツインタワー


適当に時間潰してさあ入場時間!

いきなりお姉さんが浮き出てツアーの説明をしてくれます。

ペトロナスツインタワー


エレベーターに乗り、

ペトロナスツインタワー


まずは中央の連絡橋で時間を潰すよう指示されます。

ペトロナスツインタワー


ここで地上110mぐらいだったかな?

ペトロナスツインタワー


マンダリンオリエンタルが見えます。

ペトロナスツインタワー


扇子マーク。

ペトロナスツインタワー


なんかドバイモールみたい。

ペトロナスツインタワー


ペトロナスツインタワーのツインシャドー。

ペトロナスツインタワー


んでいよいよ展望台へ。

ペトロナスツインタワー

ペトロナスツインタワー


この建物なんなんでしょう。

ペトロナスツインタワー


なんかかっこよかったです、これ。

ペトロナスツインタワー


リッツカールトン建設中です。

ペトロナスツインタワー



ツインタワーとKLタワー。

ペトロナスツインタワー


寄ってみます。

ペトロナスツインタワー


更に寄る。

ペトロナスツインタワー



うーん、正直あんまり楽しくなかった。。。

ドバイのBurj Khalifaは周りの砂漠具合と高層ビルのアンバランスさがカッコよかったのですが、このツインタワーから見る景色は「ふ~ん。。。」って感じです。

結論=これは登るものではなく、夜のライトアップを外から見るものです。



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[2014/03/02 20:30:00] | Trackback(0) | Comment(0) | [Article Edit]

マレーシアでの過ごし方 「KLセントラルからKLIA Expressでクアラルンプール国際空港へ」編

マンダリンからタクシーでKLセントラルへ。

この駅、往きに来たときは夜だったので写真も撮らずにタクシーに乗り込みましたが、帰りは朝一なのでガラガラです。

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この駅、キャセイはここでチェックインができ、バッグを預けられますが今回はスルー。

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さっさとKLIA Expressにご乗車します。

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最高で150km/hぐらい出てました。

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どんどん田舎へ。。。

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あまりに退屈な写真ばっかりになってしまいましたが、サクッとKLIAに到着。


ちなみにこんな経路です。

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市内中心地から空港まで電車で移動できるって素晴らしいですよねー。

アジアの渋滞中に荒い運転を繰り返されるとすぐに車に酔っちゃう私にとっては無くてはならない存在です。

フィリピンでは電車が弱く、空港まで続く電車はありません…。



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[2014/02/20 23:11:08] | Trackback(0) | Comment(0) | [Article Edit]

マレーシアでの過ごし方 「クアラルンプール国際空港からKLIA ExpressでKLセントラルへ」編

さあ最悪なフライトを終え、KLIA到着です。

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イミグレーションまでは電車に乗って向かいます。

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綺麗な空港です。

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KLセントラル駅まではKLIA Expressという特急列車で参ります。

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40分ぐらいでサクッとKLセントラル駅に到着。

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バジェットタクシーで初日の宿、シャングリ・ラに向かいます。



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[2014/02/19 20:41:56] | Trackback(0) | Comment(0) | [Article Edit]








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